2018年8月20日 (月)

Zショーティー用レイアウト

Zショーティー用レイアウト。

↓基本
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↓ジオラマ化
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※ジオラマ化条件など※※
※ベース、市販A4サイズ木製パネル。
※ベース裏側に配線収納部分をつくる。
※プラ板01mmから0.2mm、池を作りたいので地面のかさ上げで使う。
※緑/木、緑だけの所もある。
※農地(畑)、茶色のパウダーをまく。
※砂、グレー系のパウダーを、まく。
※緑/茶色/グレー系、津川洋行製パウダー。
※樹木、ネットで買った物。
※道路ペーパークラフト=インクジェットステカカーラベル使う予定。
※自動車、ネットで売っていた1/200スケール。
※柵1、KATO「コンクリート防護柵」や1/200建築模型用を使う。
※工事用柵、プラ板を黄色く塗って、透明粘着フィルムか自作デカールに印刷した物を貼る予定。
※農家のLED白ではなくて、オレンジ色系を使う。
→→LEDユニット「電球色」A017-2 、1コ。
→→アクセサリーターミナル、1コ。
など
※必要な制御機器
→コントローラー、2台。
→ポイント切り換えスイッチ、1台(Y字ケーブル使用時)。
→アクセサリースイッチ。

以上。

2018年8月 9日 (木)

Zショーティー の 掃除 / クリーニング

ZショーティーやZゲージで遊んだ後は定期的に掃除(クリーニング)が必要。

まず、遊びます↓
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外周:R95/L110、w316 x d206mm。
内周:R45/L55、w161 x d106mm。

遊んだ後は掃除なので、掃除用品の用意↓
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レールは、ユニクリーンとレール掃除用綿棒で掃除。
レール掃除用綿棒のくぼみは、Nゲージレール幅らしい。

車輪は、ユニクリーンと綿が締まった綿棒で掃除。

蒸気機関車は、車輪を回転させるために少しずつ走らせて、掃除することになるので、「ソフト君Z」を使うのがいい。

トレーラ(無動力車)用には、「ソフト君2型Z」があります。

「ソフト君」(津川洋行)は車輪に綿棒の綿の巻き込みがいやな場合にもいいかも。

2018年8月 7日 (火)

Zショーティー今後のラインナップ

Zショーティー今後のラインナップは次のようです。

2018年8月10日発売
→SA006-1「コンテナ車(ブルー)」(シャーシ組み込み済み)、908円+税。
→SA006-2「コンテナ車(グレー)」(シャーシ組み込み済み)、908円+税。
→SA007-1「客車ブルー(レベルタイプ)」3両セット、780円+税、シャーシ別。
2018年9月発売予定
→ST004-1「923形ドクターイエロー(T5編成)」3両セット、1.380+税、シャーシ別。
2018年11月発売予定
→ST006-1「東武500系特急リバティ」3両セット、1,380円+税、シャーシ別。
2018年12月発売予定
→ST005-1「E256系成田エクスプレス」3両セット、1,380円+税、シャーシ別。

※レールやアクセサリーは「Zゲージ」用でOK。

すでに発売されている車両
→ST001-1「E5系新幹線はやぶさ」、1,380円+税、シャーシ別。
→ST002-1「キハ52気動車、780円+税、シャーシ別。
→ST003-1「EF66気機関車」、980円+税、シャーシ別。

となっています。

立て続けに販売されているようで、「Zショーティー」は人気があるのでしょうか?

「東特急リバティ」はプラレールでも販売されているので、人気のある車両なのでしょうか?
模型全般に興味はありますが、鉄道はほぼ素人です。

2018年7月30日 (月)

デアゴスティーニから案内が来ました

デアゴスティーニから案内が来ました↓
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カタログの中で気になったものをブログします。

1/144サンダーバード2号をつくる、全80号分と延長15号分↓
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全号作ったものとしては、
サンダーバード2号もデカいですが、それぞれのメカのデカいです。
1/144や1/150の他の模型と組みあせれば、情景が作れそうです。
1回の送料が540円+税らしいです。

Zショーティー関係↓
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情景ジオラマ(キハ52首都圏色(M車)、7,960円+税。単3電池1個(おっ!)。
SS001-1とSS001-2のセットらしい、定価3,980円×2=7,980円+税。

EF66電気機関車(シャーシ別)、980円+税。
ST003-1相当、定価980円+税。

客車3両(ブルー)&トレーラーシャーシ3個セット、
ST007-1相当780円+税、SA003-1、980円+税x3、
→→3,720円+税。

うんー、一応定価販売。
ただし、動力シャーシ(SA001-1[1,480+税])は別売しないので、ジオラマ付属の「キハ52」の動力シャーシを使ってほしいみたいにカタログは書いてあります。
が、EF66は一パンタグラフの伸び縮みするようになっているので、繰り返しのシャーシ付け替えだとパンタグラフが壊れる恐れがあります。
そこで、EF66専用の動力シャーシは別途用意されるのがいいです。

ファイアーフラッシュ号!キター!!↓
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スケール:1/350。なーんだ。2号が1/144だからスケールがあわない!
スケールは合わせてほしいんだけど…。

テーマ別なら、スケール関係なく集める人が多いんだと思う。
自分はスケールにこだわります。
1/144~1/150、1/200-1/220、1/1250になります。

追伸的、「はやぶさ2をつくる」ってデアゴでやってますが、製品化まで、あと1,300人の申し込み(7/30某時間現在)になってました。
サイズは1/10スケール、500mm×432mm×h125mm!デカい!!

と言うわけで、分冊百科の組み立てはデカいと思うものが多く手が出しにくいです。
とどのつまり、完成品を置いておく場所がない!!!!

2018年7月23日 (月)

プラッツ「キハ40 津山色」7月発売予定!

Zゲージ車両情報/プラッツ製品

プラッツの「キハ40」シリーズで「津山色」が7月発売となっりました↓
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Z40-06M 40キハ 2000番代 津山色 動力あり(M車)、11,000円+税、
Z40-06T 40キハ 2000番代 津山色 動力なし(T車)、8,600円+税、
となっています。

だいぶ前から予約が始まっていた、「加古川色」の7月に発売です。
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Z40-05M 40キハ 2000番代 加古川色 動力あり(M車)、11,000円+税、
Z40-05T 40キハ 2000番代 加古川色 動力なし(T車)、8,600円+税、
となっています。

2018年7月22日 (日)

「ロクハンZゲージ 総合カタログ」買えました

Zゲージ/一般的話題(メーカー/カタログなど)

「ロクハンZゲージ 総合カタログ」をロクハンショールーム東京(浅草)で買いました。
「ショールーム東京」への行き方はこちら(JR浅草橋駅から20分)
※最寄り駅は、東武「浅草」10分/大江戸線「蔵前」5分/浅草線「浅草」8分/銀座線「浅草」10分。
なお、JR「秋葉原」まで32分。

「ロクハンZゲージ 総合カタログ vol.1」(A900-1)、A4サイズ、79ページフルカラー、定価1,280円+税。

カタログを見た感想、
・Zショーティの長さは単三電池くらい!容積は単三電池より大きい!
・各車両の最小走行半径が明記されていた。
・直販の「車輪」や「車輪ゴム」がなぜ販売されているか分かった。
・「コネクタピン抜き工具」、使い方を明記して欲しかった。
→例えば、ジオラマなどで大きな穴を開けられない場合、穴に線を通す間だけコネクタを外すため。
・「ジョイナーセット(A012)」の説明も欲しかった。
→例えば、レールをつないだり後切り離したときに、ジョイナーがないレールが出来て、次になぐときにとりあえず「ジョイナーセット」のジョイナーでレールをつなげるなど(実体験として1セットあると便利)。
・各種サイズコンテナの車両への積み込み方があったのが良かった。
・ショールームで「プラッツ」「アドバンス」「NOCH」製品も売ってます!って、せめて”プラッツの直販サイト”「ホビコレ」みたくしてほしい。
・カタログ内容をWebで公開すればいいのではないかと思う。
→ファンは「紙ベース」「店舗巡り」の世代が多いってこと。新規顧客開拓にするならネットでの情報にも力を入れべきではないのか?
と思いました。

さて、Zゲージを作っていた会社の製品をカタログもあります。
「Zゲージパーフェクト入門」B5/100ページ/フルカラー/ネコパブリシング、発行2013年8月31日。
車両カタログとして、天賞堂/クラウンモデル/ロクハン/アイゼンプラッツ/アキア/東京マイルを取り上げている。
ストラクチャしては、クラウンモデル/ロクハン/さんけい/アドバンスを取り上げている。
※箱根模型工房クラフトは、現在ネットでのヒットがない。
※何冊かはAmazonなどネット通販で入手可能。

次に、Zゲージメーカーとしては、
→2005年~タカラ[マイクロゲージ(電池式)](市中在庫限り)
→2006年~アキア[リアルZJ](市中在庫限り)
→2007年~東京マイル[PRO-Z](市中在庫限り)
→2009年~クラウンモデル[PRMLOCO(プリモロコ)](市中在庫限り)
→2010年~天賞堂[PREMIUM Z](メーカー在庫限り)
→2010年~アイゼンプラッツ"0系新幹線"(ほぼ在庫なし)
→2010年~トイテック[ROKUHAN](新作発表あり)
→2017年~プラッツ"キハ40"(製造中)
※クラウンモデルは、新作ストラクチャを発表するけれど発売にいたらない。
→メーカーで活動しているのは、トイテックとプラッツの2社になってしまった。
☆例えば天賞堂D51は、天賞堂でも在庫なし再生産なしですが、ネット通販で定価の倍くらいで出品されていることがあるので「市中在庫限り」としました。

最後に、車両は各社で最小走行半径が違うので、PRO-Zの完成ジオラマ(最小半径R120)やロクハンのトランクトレイの設計R95では走るのに適さない製品があります。
各社製車両の最小走行半径
・東京マイル[PRO-Z]=R120mm。
・天賞堂[PREMIUM Z]=R195mm。
・プラッツ "キハ40"1両=R120mm。
・プラッツ "キハ40"2両以上=R145mm。
・トイテック[ROKUHAN]標準=R95mm。
・トイテック[ROKUHAN]新幹線系=R195mm。
・トイテック[ROKUHAN]C57=R145mm。
・トイテック[ROKUHAN]Zショーティー=R45mm。

と最小走行半径の最大公約数は、R195mmとなり、今後「ロクハン」が完成ジオラマとして販売するものでは、R195最小半径とするジオラマを考えて欲しいものです。

2018年7月20日 (金)

Zゲージ-「ジオラマ2018」未だ始動せず

Zゲージ/ジオラマの話題。
ツイート連動なし/HTMLコンテンツ連動あり。

昭和にっぽん鉄道ジオラマを作ってみて、「長すぎる(L)」「高すぎる(H)」「置く場所を選ぶ(ジオラマより大きなテーブルが必要!)」などの不満が残ったため、自分の気に入ったジオラマを今年初めから作ろうとしてましたが、

ベースサイズを未だ決定できず、実作業に入っていません。

基本設計としては、
1.市販木製パネル、w530 x t17を使う。
2.ベースに裏板を貼り、ジオラマベースより小さなテーブルでも安定しておけるようにする。
3.地上線/高架線の2系統にしたい。
4.Rは東京マイルなどの先発/天賞堂/クラウンモデル/プラッツ/ロクハンなど全社車両が走れる最小走行半径にするため、R195以上にする
5.地上線にトンネルを作る予定(いるのか疑問がある)、高架線はトンネルなし(高さを抑えるため)。
6.地上線にはポイントを入れる。
7.地上線のベースの固定は両面テープにし/たい。
8.高架線の架橋は、外せるように透明ビニールテープで固定したい。
9..ロクハンのストラクチャーを使い、LEDライト(白/橙)を仕込む。
その他、高さ、長さを抑えたい。架線柱を立てたい。

などを考えました。

R195オーバルを木製パネル/裏板貼り固定したものでは、裏板を貼ったために持ところがなくなり、別途持ち手を付けることになったので、今回のジオラマバースでは持ち手を何ヵ所か付ける必要があり、最初のタテ・横サイズより大きくなる。

さて、ベースサイズでうが、
→455/530/t17(品番F10)x2、実サイズ910x530xt17、
→652/530/t17(品番F15) + 333/530/t17(品番M17)
====実サイズ985x530xt17、
たった、75mm差ですが、どちらにするか決めかね今に至っています。
※品番は、世界堂HPによる。

早く始めいないと「ジオラマ2019」になっちゃいます。

追伸:
「Zゲージ」関係は無料ブログサイトに展開してきましたが、閲覧者などの品位が著しく低く、ついて行けないので、今後ブログについてはこのブログサイトに1本化することに、やっと踏ん切りが付きました。
※激烈にムカついてたコメントは、ブログごと葬り去りました。

なお、つぶやき的には、このブログと連動するツイートで発信したり、
興味があって、”まとめたい”と思ったものは、HTMLコンテンツで情報発信しています。

まぁ、ついに「支離滅裂」になったと言うことです。
”何でもかんでも” ともいう。

2018年4月14日 (土)

プラッツ「鉄道模型」のお知らせ

プラッツからお知らせが来た。

20180414

2018年3月11日 (日)

Zゲージと1/250スケールって近いと思ったが…

Zゲージが1/220で、1/250「護衛艦いずも」と近いと思った。

が、
Zゲージの方は
JR在来線が軌道間1.067mmで、6.5mmのZゲージだと縮尺は1/164。
新幹線で軌道間1,435mmで、6.5mmのZゲージだと縮尺は1/220

模型の世界というこでZゲージも建築模型(1/200)も1/250も近似して同一スケールとして楽しむようにしたい。

2018年2月28日 (水)

Zショーティー まとめ

「Zショーティー」をコンテンツ(HTML)にまとめました。

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