2016年10月 4日 (火)

ホビコムムック「1/144サンダーバード1号」予約開始です

10/3、ホビコムムック「1/144サンダーバード1号」(3,500円くらい)予約開始になりました。

アオシマの金型を使って、パーツごとに色が付いているので、塗装が不要なようです。
塗装が出来るように塗装用パーツも付くみたいです。

塗装済みプラモデルでもデカールは自分で貼るので、今回の製品もデカールは自分で貼り付けるんだと思います。

サンダーバード1号のプラモデルについては、次週火曜日発売の「サンダーバード2号 & 救助メカ Vol.37」に詳しい記事があるようです。

ホビコムサイト↓
http://hobbycom.jp/workshop/special/71.html

「サンダーバード2号 & 救助メカ」製作記はこちら↓
http://kinutahandicraft.com/tbard/index.htm

↑土日で更新(予定)

2016年9月20日 (火)

1/144サンダーバード1号完成模型、今秋発売!

デアゴ「サンダーバード2号 & 救助メカ」Vol.34によると、
「ホビコムムック」第1弾として、『模型付きマガジン「サンダーバード1号」』が今秋発売!
スケールは1/144!文面から完成模型と読み取れました。

サンダーバード1号は全長35mくらいなので、1/144にしても243mmくらい。
もし、サンダーバーバード3号だと全長87mくらいで、1/144だと608mmくらいになっっちゃう。

出来れば、Are Go!のメカもムックになるといいけど(1/144で)、タカラトミーとの版権の問題で無理だろうな。

デアゴ「サンダーバード2号 & 救助メカ」製作記はこちら↓
http://kinutahandicraft.com/tbard/index.htm

Vol.34の作成記は近日公開。

追伸:Vol.35で『ホビコムムック模型付きマガジン「サンダーバード1号」』がより詳しく分かりました。

アオシマのプラモデルをベースとした物なので、塗装が必要なプラモデルかもしれません。
Vol.36である程度模型の内容が見えてくるようです。

『ホビコムムック「サンダーバード1号」』は2016/10/25、3,490円+税込みで発売です。

2016年9月 8日 (木)

Vol32-サンダーバード2号 & 救助メカ(出張版)

デアゴ、サンダーバード2号&救助メカVol.32の
電波発信車のフロントラックの組立、解説通りやろうとすると、ホイールがうまくセット出来なかったり、トラックアウターでフタをしようとすると、ホイールがどっか飛んで行ったりで、大変!

そこで、ダンボールに穴を開け、両面テープで、トラックインナーを固定しての組立はすごく楽でした。
こんな感じ↓
Svol32e

「サンダーバード2号 &救助メカ」製作記はこちら↓
http://kinutahandicraft.com/tbard/index.htm

↑vol.32製作情報は、今度の土曜か日曜のどちららかで追加します。

2016年6月 6日 (月)

Vol.18 -サンダーバード2号 & 救助メカ(出張版)

Vol.18 -サンダーバード2号 & 救助メカ(出張版)

Vol.18 2016/5/31発売、1,750円+税。
スケール=1/144。
マガジン
・P1~作り方ガイド
・今回のパーツ:3番コンテナポッド・リアパネル
・P4~空想科学テクノロジー - ロードビルダー Part.1 - 第8話登場メカ
・P6~特撮対談 第6回「狭いスタジオ」という限定された空間での撮影
・P9~ぼくらの今井科学 -開発史(18) 「マスコット・シリーズ」に新商品登場!

表紙写真↓
Svol18a_2

今号のパーツと組み立て1↓
Svol18b

パーツ組み立て2↓
Svol18c

パーツ組み立て3↓
Svol18d_2

コンテナの中に磁力牽引車を入れてみた↓
Svol18e

↑だんだん、映像の1場面に近づいてきた気がします!

ところで、「磁力牽引車」はアンテナが折れないようにカバーを付けて保管しています↓
Svol18f

Vol.1からの記事や人形版/Are Go!版の情報はこちらのサイトで公開中↓
http://kinutahandicraft.com/tbard/index.htm

以上、サンダーバード(出張版)でした。

2016年4月17日 (日)

サンダーバード(人形版)「サウンドトラック」新録音で発売!

サンダーバードネタの復活です!

1.サンダーバード50周年記念にかけて、2015年録音された、サンダーバード(人形版)サウンドトラックといえる、
『サンダーバード音楽集 ~オリジナル・スコアによる』CDが2016/4/13に発売されました。
最後のきょくとて、サンダーバード日本語版オープニングのオッサンと少年合唱団の混声曲も収録されてました。

Tbmusic

2.サンダバード(人形版)のDVD/Blu-rayが2013につづき再販(?)されます。
発売日は、2016/5/11頃そうです。

1.と2.の詳しい情報はこちら↓
http://thunderbirds-are-go.jp/product.html

3.デアゴ、サンダーバード2号 & 救助メカ
ってことで、Vol.11では、「同一スケール1/144の他の模型と比べてみよう」でした。

1/144だと、航空機だとプラッツ、トミーテック「技MIX」、エフトイズで(食玩)す。
1/144の車両だと、エフトイズ(食玩)があります。
タクシーやバスなどは、Nゲージ向けの1/150スケールがあります。
デアゴの1/144の4号も実寸法に直すと結構菜誤差があるので、模型で1/144と1/150では、誤差範囲とキャパシティーを大きめに持つのがいいです。

Tvol11z
↑模型の比較の例、
デアゴ:1/144エレベーターカー1号、磁力牽引車1号/2号
タクシー&バス:トミーテック「ジオコレ」1/150。
エレファント:エフトイズ「バトルタンクキットVol.3」

デアゴ「サンダーバード 2号 & 救助メカ」の製作記録や「サンダーバード ARE GO!」の簡単な放送記録はこちら↓
http://kinutahandicraft.com/tbard/index.htm