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2018年2月 7日 (水)

少年サンデー2018年11号など 感想

11号発売、
「古見さんは、コミュ症です。」8ページの掲載、3月発売の単行本編集作業でページが減ったのだろうか?

「だがしかし」「舞妓さんちのまかないさん」などいつも通りの面白さ。

ルーキー読み切り、
「トリックショット」、2ページを見た週刊、購読意欲がなくなった、10点。
「幼馴染みの華麗なる変身」、いいと思った、70点。
「チェリーゲーム」高校が舞台で「かわいい」登場人物という設定だけど、「幼すぎる」としか思わない、30点。

「妖怪ギガ」、クロ編に戻ったので、完結が近いのか?????

「十勝ひとりぼっち農園」、ただ単に「大人のエゴ」マンガになってしまった。
これが、ギャグだというなら「ビッグコミック」あたりに引っ越した方が良い。

さて、今後の連載、
12号畑健二郎先生「トニカクカワイイ」
13号松江名俊先生「君は008(ダブルオーエイト)」
14号柳生卓哉先生「メメシス」
とのこと。

「柳生卓哉」先生って、新人?
えーと、2014年9月ジャンプSQで「佳作」になって、その後同誌に読み切り3作品を発表した。
2016年9月24日発売のサンデーS増刊に「ナツの結露」を掲載した
という経歴。
また、ジャンプからの移籍か。

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