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2016年11月 9日 (水)

少年サンデー2016.50号、感想

RYOKO
ストーリーはいい。どうも絵があわない気がする。

だめてらすさま
登場人物が、「だめ」ですら(2回目)。

電波教師 229限目:EDEN計画』
独立宣言をしたミシーカ達の不祥事(?)で記者会見する、柊学園と柊暦理事長。
「面白いことになってきた」とか言っちゃて、会見場にヒンシュクの嵐が吹き荒れる!!!!
一方、暦は、マキナに6-Sと連絡を取るようにと特使として派遣する。
また、EDEN計画のEDEN計画の実行者の所長たちは、ミシーカの居場所に刺客を放つ(?)!!
次号につづく。あと9話で26巻突入だ。
24巻は11月18日頃発売。購入特典はあるのか?

だがしかし
尾張ハジメさん登場当時は「尾張一」ってなってた。
ハジメさん、頼まれた「スーパーボール」の発注を忘れて、手作りでごまかそうとしたが、ココノツにばらた。
父親も入院中で、駄菓子の経営がめちゃ大変なココナツ君だった。
次号につづく。
最新コミックスは、2017年3月頃発売だっけ?

古見さんは、コミュ症です。』
夏祭りに参加した、古見さん。今回も古見さんは「ゴゴゴ・・・」「ぶるぶる・・・」でした。
ちなみに主要メンバーの「××さんは、●●です」は”コミュ1”の見開きにあります。
次号につづく。
第2巻は12月16日頃発売です。

ちなみに、1巻は第8週のランキング500(速報版)でもランキングインで「古見さんは、コミュ症です。」の人気があることがわかります。

『絶対可憐チルドレン』
黒い幽霊の対策で、賢木はワクチンを作るらしい。
超能力の遠隔操作(?)なのに、ワクチンがゆうこうななのか?有効ならメカニズムがしりたい。
次号休載???次々号復活。
47巻は通常版/特別版の2種類で12月16日頃発売。

掲載したり、休載したりが不定期だし、特別版は、43巻までは初動10,000部以上だったのが、44巻~45巻が初動5,000部、46巻が初動4,000部ってなってきて、実感としてはもう通常版だけでいいのではないか?と思う。

過去編は長かったし、掲載が不定期化してるし、読者を置いてきぼりにしてる気がする。

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