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2016年8月31日 (水)

少年サンデー2016.40号、感想

電波教師 219限目:箱庭(ギガフロート)からの帰還』
18ページ掲載。
AIことギガフロートの「こよみん」、世界を旅したいとかで、ミシーカのプロポーズを拒否する。
そこで、みんな無事に「箱庭」から帰れることになる。めでたい。
また、アーニャが各国の工作員の間では、「金狼」として恐れられていたらしいことが分かった。
うーん続くで新章突入!!次号(41号)につづく。
あと9話で、25巻突入です。
9/16頃、電波教師23巻発売です。
ちなみに、6-Sの座席表はこんな感じになりました↓
20160831

だがしかし
カラー2ページ、計10ページ掲載。
いきなり冬。ほたるさん出演せず。なんか面白さ半減って感じ。
次号(41号)につづく。
10/18ごろ、だがしかし6巻が発売です。

魔王城でお休み。」「古見さんは、コミュ症です。」ともに1巻が9/16頃発売です。
ところで、古見さんの周りも「??症」の人がよく出てきます。

「サンデー非科学研究所」
荒川弘先生の取材マンガが、所長達の競馬三昧マンガになってしまった。

『絶チル 454 アウトローズ(9)』
洗脳シリーズが長すぎて、始まりが何で、アウトローズ編がどう進行してきたか、分からなくなってきました。

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