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2016年6月29日 (水)

少年サンデー2016.31号、感想

電波教師 211限目:箱庭の正体』
18ページ掲載。
柊暦によってS組(シードクラス)は、人工島に連れてこられた。
人工島は、複数のパーツに別れ、組み替えが可能。
そこで、S組のメンバーが島の組み替えに挑戦(?)
組み合わせの面白さの判定は、柊暦思考自律AI「こよみん」。
「こよみん」の判定で100点が出ないと、島から出られない、ついまり「S組合宿」が終わらない!!

一人島を去って行く、j柊暦理事長だった。次号(32号)につづく。
あと7話で24巻に突入です。

ちなみに22巻は週間売り上げランキング500の推定値から2週目累計で30,000部突破したので、各巻と同じように4週累計で約40,000部は達成出来そう。

『魔王城でお休み』
姫、帰れるチャンスを気づかず、逃すしたりで、コミックスも買いたい。

『だがしかし』『古見さんは、コミュ症です。』
だがしかしは大ヒットしてるので、なんですが、古見さんの「プルプル」が面白いので、両方コミックスも買いたい。

『絶対可憐チルドレン』
今度は、真木司郎の過去になってきた。
一層のこと、絶チルスピンオフ「マギ The Labyrinth of EPS」とか「マギ シロウの冒険」とか連載したらいいと思った。

2016.8.18「、絶チル46巻が発売のようです。

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