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2015年2月10日 (火)

少年サンデー2015.11号、絶チル 感想

絶対可憐チルドレン 397th sense.アウター・リミッツ(5)』

風邪を引いて、超能力が暴走した場合を想定して、ECM装置稼働全開の部屋に隔離される明石薫。
薫の病状を心配して侵入する兵部京介。
兵部京介と皆本光一と賢木修二はレストラン会食。
薫が超能力暴走したとき止められるのは自分だけだと言いたげな兵部京介。
一方、三宮紫穂と野上葵は、薫の近くの部屋で山ガール風で待機。
次々号(13号)につづく。

だんだん話が見えなく鳴ってきたので、lコミックスでおさらいだ!
絶チル41巻」は3/18日発売、次の通り
「絶対可憐チルドレン 41巻」ISBN9784091257963、463円(税込み)。
「絶対可憐チルドレン 41巻 週めくりカレンダー付き特別版」ISBN9784091592057、860円(税込み)。

ところで大柿先生のツィートで、『「UNLIMITED ARCHIVE」のインタービュー記事でヒノミヤの衝撃の最後を描きたい!』
ってあったけど、「ヒノミヤ、車にひかれて死亡!!」になり、「絶チル」ユーリ編でマナーク公国のエージェントになってるっていうはなしにつながらなくなる。
てか、「絶チル」に登場したとき、片目に眼帯してたのは、「交通事故で死にかけた」からだたのかと結構納得する!!!!!

勝手に絶チルもよろしく↓(スクラップブック的コンテンツ)
http://homepage3.nifty.com/soshigaya/zetai2.htm

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