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2013年12月 1日 (日)

恋物語「第恋話『ひたぎエンド 其ノ貳』」

恋物語「第恋話『ひたぎエンド 其ノ貳』見た。

アーバン、010
変装をやめて普通の姿になった戦場ヶ原ひたぎさん。
右下に「恋物語(コイモノガタリ)」と表示。
貝木戻ってきて「引き受けた」という。オープニングロール流れる。
ひたぎさんの持っていた10万円で引き受け懐の広さを見せる貝木泥舟。
別々の飛行機で帰ることになるが、ひたぎさん、貝木に帰りの運賃を借りる。

CM
「「第恋話 ひたぎエンド 其ノ貳」と表示。
011、旅客機の中で千石撫子のことを考える貝木。
無事空港に党到着し、ひたぎさんに報告する。
0121月2日
街は正月一色。
013、貝木、いきなり神社ではなく、千石撫子の家に行くことにし、ひたぎさんに撫子宅の住所を聞く。
014、千石宅前、貝木は撫子の同級生の父親のふりをして、自分の娘も行方不明を理由にして、撫子の両親にあう。
両親に会うが、撫子の両親は撫子の闇を知らないし、知りたがっていなかった。
貝木、撫子の部屋を見せてもらう。
アルバムは、かわいい撫子の写真。両親との写真がない。
クローゼットを開けようとして、母親に撫子がいじるなといっているのでと開けるのを止める。
なにか千石家族の狂いを感じた貝木。

CM
015、貝木がひたぎさんに”撫子”の写真を送れと連絡する。
貝木、撫子みたいなタイプが戦場ヶ原が一番嫌いなタイプだろとかまをかける。
ひたぎさんは、嫌いなのは認めたがよく知らないと返答する。
016、雪の中神社に向かう貝木。
本殿の賽銭箱に1万円札を入れて、拝礼する貝木。
朝から夕方まで本殿にいる貝木。
夕暮れ、本殿内から「なでこだよ~」と光り輝く少女が飛び出してくる。
017、神様になって、神社も新しくなってのに誰も来てくれなかったので、
「おじさん話相手になってよ」と言う撫子メドゥーサ。
貝木思わず「おじさんはやめろ。貝木泥舟」であると言ってしまい、阿々木火憐のこともあるので、自分の所行を知っていたら殺されると内心びびる貝木だった。
撫子の話すことを聞いていると撫子は狂っていると思う貝木。

暦が撫子の上半身裸や神社で水着姿でもだえていることに喜んでもらえてうれしかったともいう。
暦は好きがだから殺す。ついでに暦の恋人や暦の幼女奴隷も・・・・・。
貝木は「(撫子は)どうしようもなく、おつむが足りないのだ」と思う。

片思いが最高・・・・。
「あの女は交通事故で死んでしまったのだから、恋しくても、失恋もしていなし」とふと思う貝木。

暦がよく神社にくるのだろうと聞く貝木に撫子は、いつも訳の話からにことを言うので追い払っている。最近は居留守を使っている。

「ひとが来ないのはおまえが醜いからだ」という貝木にたいし、「醜い」を褒め言葉にとる撫子。

そろそろ帰ろうとする貝木。帰らないようにねだる撫子。
貝木、あやとりを教えるから次に来るまでそれで我慢しろという。

撫子は、本当かと問いただす。
貝木、「本当だ、なんせお前の信者第一号だからな」と。

エンディング、前回に同じ(snow drop 春奈るな&河野マリア)
※snow dropのCDは12/11頃、春奈るな、河野マリア、それぞれ発売らしいです。

CM
提供&エンドカード(貝木泥舟、千石撫子、忍野メメ、阿々木暦)

次回予告やエンドカードは公式Webで公開されます↓
http://www.monogatari-series.com/2ndseason/index.html

ブログ記事メニューなどはこちらでも公開してます↓
http://homepage3.nifty.com/soshigaya/nisi_xst.htm

ブログしているときに漢字変換でハングアップして、NICが認識できなくなって、復旧するのに3時間かかってしまったので、漢字変換のオプション設定を解除した。

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