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2013年12月 4日 (水)

少年サンデー2014.1号、絶チル・感想など

絶対可憐チルドレン 368th sense. リターン・オブ・ファントム(22)』

未来からやってきた4人目は、ユーリ自身だった!

そして、ギリアムの操り人形になっていたユーリを心の闇から救い出す、未来の4人とチルドレン。

ユーリはギリアムの呪縛から解き放たれた。

が、原子爆弾なみの通常爆弾が投下され爆発する。

チルドレンやユーリ達の生存はどうなる。

で、次号(2/3合併号)に続く。

で今回は16ページで掲載。

「未来の4人はどの時点で折り合いをつけて、過去に戻ってきたのか?」という新たな疑問が持ち上がり、

なんか「未来は変わり、超能力者とノーマルが共存する世界になった。絶チル(完)」でもOKな状況になっていると思った。

絶チル36巻が初動(通常&限定)で4万部の売り上げなので連載続行だとは思いますが。

ところで、2014.1.17(金)頃、絶チル37巻THE UNLIMITED 兵部京介2巻が発売です。

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