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2012年6月27日 (水)

少年サンデー 2012.30号 電波教師

『電波教師 32限目 頂上決戦の行方』

Cカラー(カラーページ、また、柊暦)で19ページ掲載。

発売前の新バージョンのゲーム”Call Of Enemy”で対戦する、ヘル=ゲイツ VS 鑑純一郎。

ソフトのバクを利用して、ゲームを有利に進め、勝利する純一郎。

負けて悔しい、ヘル=ゲイツは、現稼働機の”Call Of Enemy”での対戦を純一郎に要請するが、帰ろうとする純一郎。

ヘル=ゲイツの”プライドをかけた~”を聞いて、対戦することにした、鑑純一郎。

純一郎は狙撃手モードで、音をさせないために、、スコープを見続けていて、回りを見るモードは使っていない。

のに、

ヘル=ゲイツ側の隊員が次々と倒れていき、鑑純一郎がゲームに勝つ。

ヘル=ゲイツは、純一郎の腕前があれば、ゲーム世界大会に出場しないのが不思議らしい。

純一郎とってゲームは、”競う物ではなく、極める物”とのこと。

蔵持円とヘル=ゲイツの会話を聞いていた、鑑純音は、”2人はお似合い”に思えるらしい。

見物には当然、式島切子・千波花音来ていたが、田中さち子(マンガ家:天上院騎咲)も見ていた。

”次回のちょこっとだけ、ゲイツがでるよ”で、31号に続く。

後日談、ヘル=ゲイツ VS 鑑純一郎のゲーム対決が匿名作家のマンガ作品とて、世の中に発表される。

絵柄から、天上院騎咲が執筆したんものと推測できる。

勝手に解説!電波教師もよろしく↓
http://homepage3.nifty.com/soshigaya/denpak.htm

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