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2010年4月 8日 (木)

とある魔術の禁書目録20巻を読んで

とある魔術の禁書目録20巻を読んでの感想。

シリーズ全般に言えるのは、日本語は擬音が発達した言語だけど、禁書目録の内容の擬音表現がスゲー貧弱だと思いました。

で、ミサカワーストって、高校生風のミサが登場しますが、一方通行、打ち止め達と近い位置にいたのに、上条当麻は気がつかなかったのか? とても気になるところです。

次に、御坂美琴は、学園都市製旅客機(?)をハイジャックして、上条当麻に会いに行くので、学園都市に反抗する形になって、今後、結標みたいに、暗黒面に落ちてくのか気になるところです。

学園都市は科学技術が世界から20~30年程度進んでいるとあるので、医療技術も進んでいると思うので、幹細胞を使った再生医療も完成してると思いますが、

麦野沈利が片腕なくて、片目なくって表記があるのは、なんか変です

麦野沈利が再生医療で、完全体として再登場したも不思議がないと思いました。

あと、ミサカ第三次製造計画がスタートしたみたいで、旧個体10032~20001は消去対象になったので、今後の妹達の運命が気になります。

ちなみに、量子論はシュレディンガーだけじゃありません。

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