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2009年10月13日 (火)

金色のコルダ ってか、音楽のこと

素人がバイオリンを弾きこなす物語のよう。

いまのところ、品のいい曲の演奏にとどまっている。

どうせなら、パンヘルベルのカノンをチェンバロを入れて、第一、第二バイオリンの掛け合い演奏があるとうれいし。

チェンバロ演奏でのカノンは優雅というより、激しさを感じるものになります。

弦楽器はいい音を出すまでが大変だと思う。弓に塗る松ヤニで苦労しているのを見てた。

木管のリード系だと、吹き口の木をいかに調整するかで始まって、指十本使うし、

炎天下対策が大変だし、難しいと思う。

フルートとかサックスだと穴を押される、タンポの調整とか大変だし。

サックスも吹き口の木の板の調整があった!!!!!

トロンボーンはいかに正確に管の長さを整えるかが大変だし。

4ロータとか4ピストンのトランペット系、ユーフォニウム、チューバが他と比べたら簡単だと思います。

ホルンは別口です。

ってか、ピストンよりロータがいいです。

自分も昔吹いていた、Tubaがほしくなりました(B管)。

でヤマハでロータリだと200万円! 車が買えます。

吹くとこないし・・・

高値の花だよ~~。

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