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2009年6月21日 (日)

地獄少女 三鼎

アニメ『地獄少女 三鼎』、見事にはまりました。

ホールインワンです。

2009年6月19日 (金)

手塚治虫原作-ブラックジャック

手塚治虫原作の『ブラックジャック』ってマンガがあります。

人間の生と死、表と裏を描いた、超~人間くさいドラマです。

最初、加山雄三さんがブラックジャック役でTV朝日系で放送されました。

そのときのブラックジャックは、『限りなき善人』になってしまったので、人間のきれいな部分しかなくなり、まったく面白くなかったです。

で、秋田書店から出崎統監督でブラックジャックのビデオを販売していました。

出崎監督のブラックジャックは、アニメのキャラクタのタッチがより現実世界に近いものになっていています。

また、キャラクターとしては、白拍子博士はより『白い正義』にまた、ブラックジャック同様黒い医者であるドクターキリコは、クラシック好きのおしゃれな死神に描かれていて、大人が見ても耐えられる内容になっていたと思います。
10巻くらいまで発売されました。

出崎監督のブラックジャックは、映画にもなっています。

バンダイビジュアルからは実写版、隆大介主演のビデオが3巻まででました。

実写版なので、人間臭さが強い作品になっていと思います。

TBSで本木雅弘主演でピノコが2人の実写版ブラックジャックが放送されました。

ブラックジャックの非情さを強調したドラマになっていて、3話までありました。

その後、手塚眞監督のアニメ版ブラックジャックが登場しました。

あまりにも手塚治虫のマンガタッチを意識してアニメ化しているので、出崎監督作品を見慣れた者には、泥臭い感じを受けます。

ところで、ブラックジャック21(手塚眞監督)の主題歌『Destiny ~太陽の花~』(歌:島谷ひとみ)を聞いたとき、心に残るものがありました。

曲の内容を確認したところ、作詞家がなんと、六ツ見純代さんではありませんか?

絶チルでもいいと思う曲の作詞は六ツ見純代です。

2009年6月10日 (水)

アッシュフォードのリフィルサイズ

アッシュフォードのリフィルサイズですが、

物差しで測定してみました。

バイブルサイズが95x170mmで

ミニ6サイズが80x126mmでした。

ミニ5サイズは入手できませんでした。

A5サイズは用紙の規格サイズなので入手しません。

なお、アッシュフォードのバイブルサイズのパンチは、最近、穴の位置ずれがひどくて

困っています。

2009年6月 9日 (火)

パソコンこわれた~~!!!

パソコンこわれた~~!!!!

と思っていたら、バッテリーでした。

壊れたと思ったときは、ショックで泣きました(ウソ)。

よかった。予備のバッテリーを購入するまでは、電源が確保できる室内でしか使用できなくなります。

まぁ、持ち運びくらいしかしませんが。

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