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2008年12月 9日 (火)

殺人ウイルス

エボラ出血熱が流行ったとき、『細菌の逆襲~』(1995.3.中央公論新書)や、『超ウイルス』(1996.1.カッパサイエンス)が出版されました。

狂牛病(クロイツフェルトヤコブ病)が流行ったとき、『プリオン説は本当か』(講談社ブルーバック)が出版されました。

今、新型インフルエンザの話題でもちきりで、『殺人ウイルスの謎に迫る』(2008.12.、ソフトバンククリエイティブ)が出版予定です。

こんなの出版すると本当に『新型インフルエンザウイルス』が猛威をふるいそうで怖いです。

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