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2008年2月13日 (水)

研究に進展なし

「生命の誕生」 大島泰郎さん著 講談社ブルーバックス 1972.9発刊からかなり、月日が経ちましたが、最近のニュートンとか見ても、アミノ酸から細胞が生まれた課程については、進展がないように感じます。

アカシックレコードがあるとか、見ることができる人が世の中には、存在するようです。

そこで、各研究分野のブラックボックスとなっているところをアカシックレコードから読み取り、著書としてまとめればと、思います。

スプーン曲げなんか無味なことをするよりは、よほど、比べものにならないくらい、世の中のためになると思います。

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