« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2008年2月25日 (月)

角膜を削る視力回復って、安全?

角膜削って、視力回復の手術があるようですが、角膜の移植って、死んだ人からしかできないと理解してますから、やめたほうがいいと思います。

角膜移植した人のブログとか見ると、大変であり、かわいそうだと感じました。

水晶体は人工物があるので、いいですが。

自分の場合は、白内障+網膜剥離で、人工水晶体を埋め込まれ、目の皮を剥がされ、詰め物をする手術を受けました。

点滴とか、消毒とかがス~ゲ~大がかりでしたが、食事制限はないので、三食おしく頂きました。

手術前後で見え方が、全然違うので、ハイビジョンがどうだとか、画面サイズの大ききがどうだとか、興味がなくなり、ほどほど見えればいいと思うようになりました。

2008年2月13日 (水)

研究に進展なし

「生命の誕生」 大島泰郎さん著 講談社ブルーバックス 1972.9発刊からかなり、月日が経ちましたが、最近のニュートンとか見ても、アミノ酸から細胞が生まれた課程については、進展がないように感じます。

アカシックレコードがあるとか、見ることができる人が世の中には、存在するようです。

そこで、各研究分野のブラックボックスとなっているところをアカシックレコードから読み取り、著書としてまとめればと、思います。

スプーン曲げなんか無味なことをするよりは、よほど、比べものにならないくらい、世の中のためになると思います。

2008年2月 8日 (金)

解決できそうに思います

遺跡を発掘して、出土したものから学者さんが一生懸命に色々想像を働かせて、遺跡復元など当時の姿再現します。
大変ですぅ。
そこで、透視能力(霊能者[?])のある方を遺跡現地に派遣して、当時の姿を再現してもらうのがいいのではと、よく思います。

1人の透視能力者だと、うそとか見まちがいが起こるので、複数の方に協力していただき、当時を再現していただくのが良いと思います。

ちなみに、本能寺の変後、織田信長さんの遺骨が発見できなかったそうですが、どうも本能寺自体、織田軍の武器庫だったらいしので、本能寺が炎上時、ただ燃えただけでなく、爆発を繰り返したらしい記録が出てきたので、織田信長さんも爆発して、遺骨が見つからなかったのではないかと思うようになりました。

こういうのを霊能者に見ていただければ、一発で回答がでる気がします。

2008年2月 2日 (土)

続・続 LAN CAT6

10BASE-Tと100BASE-TXはクロスケーブルが同じで下の写真のテスターでクロスケーブルの測定ができます。

でも、1000BASE-Tと1000BASE-TXでは、それぞれクロスケーブルの結線が違い、左の写真のテスターでは、何の反応もありません!
で、昔使っていた、下の写真のテスターでクロス結線できていることを確認しました。

クロスケーブルを2本つなぐとストレート結線になるので、2本作ってつないでテストっていう方法もあります(結構ドキドキ)。

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »